クレジットカードの選び方からお得に使いこなす方法まで

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クレジットカードの作り方を初心者にも分かりやすく解説!おすすめカードや必要書類についても

クレジットカードの作り方がいまいちわからない!何をすれば作れるの?何に注意すればいいの?という方のために、クレジットカードの作り方を初心者でも分かりやすいように1から説明していきます。

まずは、自分に合ったクレジットカードを選びたいという方は「クレジットカードの選び方や比較のポイント」を先にご参考ください。

クレジットカード発行までの流れ

クレジットカード発行までの流れは以下の4ステップです。大体10分~15分もあればPC、スマートフォンどちらでも申し込み可能です。

  1. 必要事項を記入して申し込みをする
  2. カード会社による審査
  3. 審査結果が届く
  4. 本人確認書類を提示してカードを受け取り

1.必要事項を記入して申し込みをする

インターネット申し込みの場合は、カード発行会社の公式サイトから、郵送や窓口での申し込みをする場合は申込書に必要事項を記入して申し込みをします。

【申し込み時の注意点1】嘘の情報(虚偽情報)を記載しない

審査に通りやすいようにと申告内容を偽って申し込んでも、審査の中で行われる個人信用情報機関の参照などによりすぐにバレてしまいます。
虚偽の申告がバレると不審な申し込みとみなされて審査に通る可能性が下がるため、申し込みの際は虚偽の申告をしないようにしましょう。

【申し込み時の注意点2】記入漏れや誤った情報を記載しない

審査に通らない原因で意外と多いのが、申し込みの際の申告内容に記入漏れや誤りがある場合です。
申告内容に誤りがあると、確認に時間がかかったり、正しい情報が確認できない場合は審査に落ちたりしてしまうこともあります。

2.カード会社による審査

審査

クレジットカードを作るためには、必ずカード会社の入会審査に通る必要があります。
審査に通過するためには以下のポイントに注意して申し込むようにしましょう。

  • キャッシング希望額をゼロにして申し込む
  • 学生は若い人向けカードや学生専用カードに申し込もう
  • 未成年者は親権者の同意が必要
  • 勤務先にカード会社から電話がかかってきたら対応する

【審査通過のポイント】キャッシング希望額をゼロにして申し込む

クレジットカード会社が守らなければならない「貸金業法」という法律では、年収がない人へのキャッシングは禁止されています。
そのため、専業主婦や学生など、無職の場合は原則キャッシングを利用することができません。

収入がある場合でも、キャッシング枠を希望することで、審査の項目が増えてしまいます。
キャッシング枠が必要ない場合は、キャッシング希望額をゼロにして申し込みましょう。

【審査通過のポイント】学生は若い人向けカードや学生専用カードに申し込もう

クレジットカードを発行する会社の中には「25歳までの若い人向けカード」や「学生専用カード」というものがあります。

大学生、短大生、専門学校生などの学生は、アルバイトをしていたとしても収入が少なく、シフト制のことも多いので安定した収入が無い傾向にあるのですが、多くの人が学生のうちに作ったクレジットカードを社会人になってからも利用する傾向にあるため、カード会社としては審査難易度を甘くしてでもカードを作らせたいと考えています。(アルバイトをしていなくても学生なら審査に通れます。

学生専用カードは、通常のカードよりも利用限度額面では劣るものの、年会費無料になったり、保険が付いたりとお得になっていることが多いので、学生の方は学生専用カードを発行しているクレジットカードをおすすめします。

中でも人気なのは、三井住友VISAデビュープラスカードですね。

学生や未成年におすすめ!三井住友VISAデビュープラスカード

【審査通過のポイント】未成年者は親権者の同意が必要

クレジットカードは18歳、19歳といった未成年者でも申し込み資格がありますが、20歳未満の人は民法20条でクレジットカードの取引が制限されているため、クレジットカードの発行には親権者の同意が必要です。

親権者の同意とは、カードの申し込み後に送られてくる書類にサインと住所などの記載、印鑑を押すことです。
カード会社では、審査の中で親権者に電話をかけ、クレジットカードを作ることに同意しているかどうかの確認をとることがあるので、親に記載してもらうのが面倒だからと言って自分で書いて提出しないようにしてください。カード会社に親権者の同意が得られていないことがバレると審査に落ちる可能性があります。

【審査通過のポイント】勤務先にカード会社から電話がかかってきたら対応する

働いている人(社会人)がクレジットカードの入会申し込みをすると、審査時にカード会社から申し込み時に記載した勤務先で本当に働いているのかを確認する電話「在籍確認」が行われることがあります。

在籍確認では、電話で簡単に氏名と生年月日などを聞かれるだけで、特に何も準備する必要はありません。
営業で会社にいない場合や、休憩などで不在にしている場合でも、誰かが電話に出て「不在にしています」ということだけ伝えてもらえれば、会社に在籍していることが分かるので問題ないこともあります。

在籍確認の電話がかかってくるかどうかは、カード会社にもよりますが、審査時に個人信用情報機関から照会している信用情報を見て、信用度が高い人の場合は在籍確認が無いということもあります。(必ず電話をかける会社もあります。)

審査関連ページ

絶対にクレジットカード審査に通りたい!審査に通るためのコツ(対策)と注意点を解説


クレジットカード会社が審査基準にしている「3C」と「スコアリング」とは

3.審査結果が届く

インターネットでの申し込みをした場合は、申込時に記載したメールアドレスに、郵送での申し込みをした場合はメールか郵送でクレジットカードの審査結果が届きます。
審査結果が届くまでの期間はカード会社や、申し込み内容にもよりますが、早いカードで最短1時間程度、一般的なカードだと1週間~2週間ほどかかります。
審査難易度が高いゴールドカードなどのカードは、1か月ほどかかる場合もあります。

クレジットカード審査の流れと審査期間について

4.本人確認書類を提示してカードを受け取り

無事に審査に通ったら、郵送でクレジットカードが送られてきます。(カードによっては窓口での受け取りも可能)

クレジットカードの受け取りには、以下のような本人確認書類(身分証明書)が必要です。

  • 運転免許証(または運転経歴証明書)
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • パスポート
  • 在留カード・特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード(写真付きのもの)
  • 身体障害者手帳
  • 各種健康保険証+印鑑登録証明書、戸籍謄抄本、住民票の写し、公共料金の領収証書など

※カード会社によって内容が異なる可能性があります。詳しくは審査通過後、カード会社から送られてくるメールをご確認ください。

クレジットカードの申し込み方法は3つ

クレジットカードの申し込み方法には、以下3つの方法があります。

  • インターネットでの申し込み
  • 郵送での申し込み
  • 窓口・店頭での申し込み

おすすめの方法は「インターネット申し込み」

インターネットでクレジットカードを作るということに対して、セキュリティ面の不安を持つ方は未だに多いものですが、基本的には「インターネットでの申し込み」がおすすめです。

なぜなら、郵送での申し込みは記入漏れや誤字で審査落ちになる場合があり、キャンペーンで貰えるポイントもインターネット申し込みの方が多いからです。
インターネット申し込みの場合は、記載漏れがあれば自動で指摘してくれますし、キャンペーンで貰えるポイントも無駄なく獲得できます。

また、インターネット申し込みの方が審査も早いことも多いです。

※楽天カードなど、インターネット申し込みしか対応していないカードもあります。

郵送での申し込み

郵便局

デパートやコンビニの店舗内や、銀行窓口やみどりの窓口などのラックに「入会申込書」が置かれているので、その申込書を記載して郵送することでもクレジットカードの申し込みが可能です。
インターネットでの申し込みにセキュリティ面で不安があるという人や、そもそもインターネットでの申し込み方法が分からないという人は郵送での申込みをしています。

郵送申し込みのデメリット

郵送での申し込みはデメリットが多くあります。
例えば以下です。

  • キャンペーンで貰えるポイントが少ない
  • 記入漏れや記載ミスがおきやすい
  • 郵送に時間がかかるのでクレジットカード発行までに時間がかかる

キャンペーンのポイントは、例えばエポスカードで言えば、インターネット申し込みの場合最大7,000円分のポイントが貰えるのに対し、マルイなどの店頭にある申込書や窓口で申し込みの場合「3,000円分のポイントが貰える」と書かれたポスターを見かけたことがあります。

窓口・店頭での申し込み

デパートやスーパーの窓口・カウンターでクレジットカード発行の受付をしているカードがあります。
窓口で作れる代表的なカードで言えば、セゾンカードやイオンカードがありますね。

郵送でのお申込みと違って、窓口の人に不明点などを聞きながらカードを発行できるので、安心してカードを発行することができます。
また、カードによっては最短即日発行も可能なので、申し込んだその場でカードを受け取ることも可能です。

窓口・店頭での申し込みのデメリット

窓口・店頭での申し込みのデメリットは、郵送での申し込みと同様にキャンペーンのポイントが少なくなること、カード発行を行っている窓口・店頭に行かなければ発行できないことがあります。

また、即日発行をするにしても、インターネットでのお申込みを済ませた後に、審査結果メールを受け取ってから、窓口・店頭に受け取りに行った方がスムーズにクレジットカードを手に入れられます。

初めて持つカードは三井住友VISAカードがおすすめ

世界シェアNo.1のVISAブランド

三井住友VISAクラシックカード

カードの特徴

世界シェアNo.1のVISAブランド。初めてクレジットカードを持つ人でも安心して利用できる銀行系カードなのでセキュリティが高い。

発行会社 三井住友カード株式会社 ポイント還元率 0.5%
年会費 初年度無料(2年目以降1,250円+税) 付帯保険 最高2,000万円(利用付帯)
電子マネー iD、PiTaPa、WAON(ApplePay利用可能) ポイント ワールドプレゼント

三井住友VISAカードは、三井住友カード株式会社が発行する銀行系クレジットカードです。

銀行系ということでカードの不正利用をされていないかをチェックしているためセキュリティ性が高く、もし不正にカード利用をされた場合でも、国内、海外の利用問わずカード利用から60日間補償してくれます。
また、カードを紛失・盗難した場合でも24時間年中無休で対応してくれるので、初めてクレジットカードを持つ人でも不安がないカードです。

学生や若い人にはデビュープラスカードがおすすめ

三井住友VISAデビュープラスカード

カードの特徴

18歳から25歳まで限定の三井住友VISAカード。一般カードの2倍ポイントが貯まり、年に1回でも年会費無料の初心者におすすめのカード

発行会社 三井住友カード株式会社 ポイント還元率 1.0%
年会費 初年度無料、二年目以降1,250円(税抜)、年に一度でも利用すれば年会費無料 付帯保険 ショッピング保険 最高100万円
電子マネー iD、PiTaPa、WAON(ApplePay利用可能) ポイント ワールドプレゼント

三井住友VISAカードの作り方

それでは、実際にクレジットカードをインターネットで申し込む手順を見ていきましょう。
今回は初心者におすすめのカード「三井住友VISAカード」を代表として紹介していきます。

申し込みまでのより細かい情報は以下ページでも紹介しています。

三井住友VISAカードの作り方・申し込み方

三井住友VISAカードを作るのに必要な書類

三井住友VISAカードを作るには、以下の書類が必要です。

① 本人確認書類

三井住友VISAカードを作る際には本人確認書類が必要です。三井住友VISAカードでは以下の書類が本人確認書類として認められています。

  • 運転免許証または運転経歴証明書
  • パスポート(写真印刷面および最終ページの住所記載面)
  • 健康保険証(カードタイプの場合は両面)
  • 住民票の写し(発行日より6カ月以内のもの、原本も可)

運転免許証または運転経歴証明書が発行されている場合は、他の書類ではなく必ずいずれかの提出が必要なので注意しましょう。

また、申し込みの際に申告した住所と本人確認書類に記載されている住所が異なる場合、申告住所が確認できる以下の書類も提出する必要があります。

  • 公共料金の領収書(電気・都市ガス・水道・NHKのいずれか1点)
  • 社会保険料の領収書
  • 国税・地方税の領収書または納税証明書

これらの書類はいずれも領収書日付があり、発行日より6カ月以内の本人名義のものに限られるため注意しましょう。

② 年収証明書類

三井住友VISAカードでは、以下の場合に年収証明書の提出が必要になります。

  • キャッシングの希望額が50万円の場合
  • キャッシングの希望額と他社からの借り入れ金額の合計が100万円以上の場合

三井住友VISAカードでは、以下の書類が年収証明書として認められます。

給与収入・年金収入の方

以下いずれか1点のコピー(直近分)が必要です。

  • 源泉徴収票(公的年金などの源泉徴収票を除く)
  • 給与明細書(直近連続2カ月分)
  • 支払調書(収入額の記載があるもの)
  • 納税通知書(収入もしくは所得金額の記載があるもの)
  • 所得証明書(収入もしくは所得金額の記載があるもの)
  • 確定申告書第一表(控え)(税務署の受領印があるもの)
  • 年金証書(年金額の記載があるもの)
  • 年金通知書(年金額の記載があるもの)
個人事業主の方

以下2点のコピーが必要です。

  • 確定申告書B第一表(控え)
  • 青色申告決算書(控え1ページ目)または収支内訳書(控え1ページ目)

なお、個人事業主の場合は事業計画書の提出が必要になる場合があるため注意しましょう。

三井住友VISAカードを選ぶ

まずは、三井住友VISAカードの公式サイトにアクセスして、自分が作りたい三井住友VISAカードを選んで「今すぐ申し込む」のボタンを押しましょう。

三井住友VISAカード公式サイト

社会人の方や海外旅行傷害保険を意識している方は「クラシックカード」、学生や未成年者は「デビュープラスカード」、女性向けの特典を受けたい方は「アミティエカード」という選び方です。

申込内容の入力

勤務先の情報や口座の情報など、申し込みに必要な内容を入力します。
家族カードやETCカードが必要な場合は、ここで同時に申し込むことができます。

引き落とし口座の設定

インターネットで引き落とし口座を設定できる金融機関を選択した場合は、各金融機関のウェブサイトで引き落とし口座を設定します。

書面が到着・返送(インターネットで申し込み後に郵送で入会手続きを行う場合)

インターネットで申し込んだ後、郵送で入会手続きを行う方法の場合、申し込み情報が印字された書面が自宅に届きます。
書面に必要事項を記入・捺印の上、返送しましょう。

審査

申し込み内容に基づき、三井住友カードで審査が行われます。
審査期間は、申込者の属性(信用度)にもよりますが、早ければ申し込んだその日のうちに審査回答が届き、長ければ1か月近くかかる場合があります。
審査回答が遅くて審査に落ちたのでは?と不安になるかも知れませんが、審査が遅れても通過できている可能性は十分にありますので回答がくるまでは気長に待ちましょう。

※1か月間に複数(3枚以上)のカードを申し込むと「申し込みブラック」と呼ばれる状態になり、審査に落ちる可能性があります。

在籍確認

三井住友カードでは、申込者の勤務先・アルバイト先の電話番号に在籍確認の電話をかけることがあります。

電話は必ずかかってくるわけではありませんが、カード会社や消費者金融などの金融機関から個人の信用情報を集めて管理している「個人信用情報機関」に登録されている勤務先情報と異なる勤務先を申告した場合や、個人信用情報機関に信用情報が全く登録されていない場合などは電話がかかってくる可能性が高くなります。

親権者同意確認(未成年の場合のみ)

未成年者による申し込みの場合、親権者が申し込みに同意していることを確認するために、親権者宛てに電話がかかってきます。
そのため、未成年の方は事前に親権者の同意を得ておく必要があります。

カード発送

全ての確認と審査が終わると、カードが発送されます。カードは申し込みの際に申告した自宅住所宛てに簡易書留にて発送されます。

本人確認書類

カードを受け取るには本人確認が必要です。
三井住友VISAカードでは以下の書類が本人確認書類として認められています。

  • 運転免許証または運転経歴証明書
  • パスポート(写真印刷面および最終ページの住所記載面)
  • 健康保険証(カードタイプの場合は両面)
  • 住民票の写し(発行日より6カ月以内のもの、原本も可)

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