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三井住友VISAカードの作り方(申込内容の入力方法)

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クレジットカードの申し込み内容は審査にも影響するため、審査難易度が厳しいといわれる「銀行系カード」に属する三井住友VISAカードの申し込み内容を入力する際、不安に思う項目も出てくると思います。

そこで、三井住友VISAカードの申し込み画面で入力する項目について細かく説明していきます。

目次

必要事項の記入方法(申し込みの流れ)

三井住友VISAカードの申し込みでは、名前や住所、電話番号といった個人情報の記入をはじめ、勤務先や通ってる学校の情報や、クレジットカードを利用したお金が引き落とされる口座などの情報を入力していく必要があります。
記載する内容によっては審査に影響する項目や、別途費用が発生してしまう可能性があるので注意が必要です。

申し込み画面での操作注意点

※クレジットカードの申し込み内容記載画面では、ブラウザやスマホの「戻る」ボタンは押さないようにしてください。エラーになり入力内容がクリアされてしまう可能性があります。前画面に戻りたい場合は、画面下の方にある「戻る」のリンクから戻るようにしてください。
※同じ画面で一定時間(30分程度)とどまっていた場合、個人情報保護のために入力内容がクリアされてしまいます。

「氏名」を記入する

氏名

申し込み者の名前を記載してください。
結婚・離婚等で苗字が変わってしまっている場合は、免許証などの身分証明書に記載されているものに合わせてください。

「ふりがな」を記入する

氏名ふりがな

氏名のふりがなを「平仮名」で記載してください。

「生年月日」を選択する

生年月日

ご自身の生年月日を選択してください。

「性別」を選択する

性別

ご自身の性別を選択してください。

「自宅郵便番号」を記入する

自宅郵便番号

身分証に記載されているお住まいの郵便番号を記載してください。「住所を表示」というボタンを押すと「現住所」欄の入力を〇丁目まで省略することが可能です。

引っ越しをして身分証と現住所が異なる場合は、ガス代や水道代といった公共料金の領収書などの「住所確認書類」を用意すれば問題ありません。

本人確認書類の住所が現住所と異なる場合、クレジットカード申込時にどうすればいいか

「現住所」を記入する

現住所

現在お住まいの住所を記載してください。
郵便番号を記入して「住所を表示」した場合、〇丁目まで入力されますが、それ以降の住所がまだ記載されていないので、番地やマンション名・号室なども「全角」で記載してください。
※「1234」「ABCD」→全角 「1234」「ABCD」→半角

「現住所フリガナ」を記入する

現住所フリガナ

現住所のフリガナを「カタカナ」で記載してください。

三井住友VISAカードの申し込み画面の場合「東京都」は「トウキヨウト」と小さく書く文字も大きく自動的入力されてしまいますが、自動入力されていない自分で記載する箇所に関しては「マンション」というように小さい文字で入力してください。

「電話番号」を記入する

電話番号

ご利用の「携帯電話番号」か「自宅電話番号」のいずれか(なるべく連絡がつきやすい方の番号)を記載してください。

固定電話番号を記載すると審査通過しやすくなるという話もありますが、最近は固定電話がない家庭も多いので心配しなくても大丈夫です。

「メールアドレス」を記入する

メールアドレス

申し込み内容の確認や審査結果などをお知らせするため、メールアドレスを記載してください。

メールアドレスは「.」(ドット)を「,」(カンマ)と誤ってしまったり、スペルを間違えてしまいがちなのでよく確認するようにしましょう。
また、ドメイン指定受信をしていることで、受信ができないように設定している方は、申し込んだカード会社からのメールを受信できるよう設定しておきましょう。

「世帯ご家族」を選択する

世帯ご家族

生計を同一とする家族の人数を記載してください。「生計を同一とする家族」とは、簡単にいえば「自分が生活費を共有している人数(自分を含む)」のことです。
例えば、社会人で配偶者がいて子供も1人いる場合は「3人」と記載し、一人暮らしなら「1人」と記載します。仕送りなどで自分が受け取っているだけであれば「0人」で問題ありません。

次に「配偶者」「ご家族と」「子供」とありますが、こちらも生計を同一する家族のことを指します。

「ご職業」を選択する

ご職業

職業を以下項目から選択してください。
※この項目は「学生はこちら」から申し込んだ場合には表示されません。

  • 会社員・会社役員の方
  • 公務員の方
  • 医師・弁護士・公認会計士・司法書士・税理士・一級建築士・大学教授の方
  • 自営業・自由業の方(不動産収入のある方を含む)
  • 年金受給されている方
  • アルバイト・パート・契約社員の方等
  • 派遣社員の方
  • 無職の方(除く、年金受給されている方やアルバイト・パート等収入のある方)

「お住まい」を選択する

住まい

現在住んでいる場所の住居形態を以下項目から選択してください。

  • 自己所有持家(住宅ローン契約有)
  • 自己所有持家(住宅ローン契約無)
  • 配偶者所有持家(住宅ローン契約有)
  • 配偶者所有持家(住宅ローン契約無)
  • 賃貸(家賃支払有)
  • 賃貸(家賃支払無)
  • 社宅・寮(家賃支払有)
  • 社宅・寮(家賃支払無)
  • その他(住宅ローン契約有・家賃支払有)
  • その他(住宅ローン契約無・家賃支払無)

※選択肢における「住宅ローン契約」・「家賃支払」とは、ご本人又は配偶者の「住宅ローン契約」の有無、「家賃支払」の有無を対象としています。

「住居年数」を選択する

住居年数

現在住んでいる自宅にどれくらいの年数住んでいるかを選択してください。

「ご利用代金お支払い口座」を記入する

ご利用代金お支払い口座

クレジットカードを利用した代金が引き落とされる口座の種類を以下から選択してください。

  • 銀行・金庫・組合
  • ゆうちょ銀行

それぞれ、選んだ後に以下を記入してください。

銀行・金庫・組合をご指定の方

銀行・金庫・組合をご指定の方

お持ちの口座によって記入項目は異なりますが、三菱UFJ銀行を選択した場合は以下のような項目を選択します。

  • 金融機関選択
  • 金融機関名
  • 支店・出張所名
  • 預金科目
  • 口座番号

金融機関を選択すると、金融機関名と支店・出張署名、預金科目は自動的に入るので、口座番号だけ入力してください。

ゆうちょ銀行をご指定の方

ゆうちょ銀行をご指定の方

ゆうちょ銀行を指定した場合、以下の項目を記載してください。

  • 通帳記号
  • 通帳番号

口座の準備がない方はこちらをチェック

銀行口座・通帳の作り方

「勤務先名(働いている方の場合)」を記入する

勤務先名(働いている方の場合)

※学生の方はこの項目は表示されません。

まず、法人呼称(会社の種類)を以下から選択してください。不明な方はお勤めの会社名を検索して確実な情報を記入するようにしてください。

  • 株式会社○○○
  • ○○○株式会社
  • 有限会社○○○
  • ○○○有限会社
  • 合資会社○○○
  • ○○○合資会社
  • 合名会社○○○
  • ○○○合名会社
  • 相互会社○○○
  • ○○○相互会社
  • 医療法人○○○
  • ○○○医療法人
  • 社団法人○○○
  • ○○○社団法人
  • 宗教法人○○○
  • ○○○宗教法人
  • 学校法人○○○
  • ○○○学校法人
  • その他

続いて会社名を「株式会社」などを除いて記載してください。

「勤務先名フリガナ」を記入する

勤務先名フリガナ

勤務先名のフリガナを「カブシキガイシャ」などの法人呼称を除いて記載してください。

「部署名(出向先名)」を記入する(任意)

部署名(出向先名)(任意)

勤務先の部署名がある方は部署名を記入してください。
注意書きにもありますが、出向している方は出向先を、自営業の方は業種をここに記載してください。

「役職名」を記入する(任意)

役職名(任意)

役職名がある方は役職名を記載してください。
任意なので、役職名がない方は記載しなくても大丈夫です。

「入社年月」を記入する

入社年月

勤務先で働き始めてどれくらい経つかを選択してください。
勤続年数は長いほど審査で良い影響になりますが、比重としては重くない基準なので嘘を記載しないように正直に記載してください。

クレジットカードの申し込み情報をはじめとする金融に関する履歴は「信用情報機関」というところに登録されているので、もし他の申し込み内容との矛盾が見つかった場合、審査に落とされてしまう可能性もあります。

「年収」を記入する

年収

年収を記載してください。(残業代やボーナスも含めた大体の金額でOK)
年収は審査にも影響してきますが、カード会社は申込者の正確な収入を調べることができないため、それほど大きな審査基準にはなりません。

アルバイトやパートといったシフト制の方は、1か月の収入×12か月で計算した金額を記入してください。

「勤務先郵便番号」を記入する

勤務先郵便番号

勤務先の郵便番号を記入してください。
忘れてしまった方は、会社のホームページや名刺を確認してみるといいでしょう。

郵便番号を記入し終えたら「住所を表示」をクリックしてください。

「勤務先住所」を記入する

郵便番号を記入し「住所を表示」をクリックすると途中までの住所が記載されるので、続きを記載してください。

「勤務先住所フリガナ」を記入する

勤務先住所フリガナ

勤務先住所のフリガナをカタカナで記載してください。

その他の項目と同様に、三井住友VISAカードの申し込み画面の場合「東京都」は「トウキヨウト」と小さく書く文字も大きく自動的入力されてしまいますが、自動入力されていない自分で記載する箇所に関しては「マンション」というように小さい文字で入力してください。

「勤務先電話番号」を記入する

勤務先電話番号

勤務先の電話番号を記載してください。

選ぶカード会社によっては、本当にその会社で働いているのかを確認する「在籍確認」を行う可能性があります。この在籍確認を行って、勤務先に電話が繋がらないということになると審査に落ちる可能性もあるので番号に誤りがないか、しっかり確認してください。

「資本金」を記入する

資本金

勤務先の資本金を記載してください。
多くの会社がホームページに資本金を記入しているので「会社概要」などのページから見つけて以下項目から選択してください。

  • 上場
  • 3億円以上
  • 3億円未満
  • 1億円未満
  • 3000万円未満
  • 1000万円未満
  • その他

「従業員数」を選択する

従業員数

会社の従業員数を以下から選択してください。

  • 50名未満
  • 100名未満
  • 300名未満
  • 1000名未満
  • 1000名以上
  • その他

従業員数に関しても企業ホームページに記載があるので、そちらを確認して記載するのが正確です。

「学校について」(学生の方の場合)記入する

学校について(学生の方の場合)

三井住友VISAカードに「学生の方はこちら」から申し込んだ場合、学校についての記載が求められます。

学校名

「〇〇大学」や「〇〇専門学校」「〇〇短期大学」というように、通っている学校名を記載してください。

※研究生、聴講生、科目履修生、語学学校生、予備学校生、認可校以外の専門学校生は「学生の方」として申し込みができません。

学校名フリガナ

学校名のフリガナをカタカナで記載してください。

学年

現在、何年生なのかを数字で記載してください。

卒業予定年月

卒業予定年月を記載してください。
卒業月は多くの学校の場合「3月」です。

年収

アルバイトなどをして収入がある方は、月に得ている収入×12か月の金額を記入してください。
学生の場合、収入が0円でも審査には通るので収入がないからといってクレジットカード発行を諦める必要はありません。

「親権者・世帯主・ご実家のご住所」を記入する

親権者・世帯主・ご実家のご住所

学生の方は親権者(親)、または世帯主、実家の住所や電話番号を記載してください。

申込者本人の住所と同様に、引っ越しをして身分証と現住所が異なる場合は、ガス代や水道代といった公共料金の領収書などの「住所確認書類」を用意すれば問題ありません。

「借入状況(無担保借入残高合計)」を記入する

借入状況(無担保借入残高合計)

キャッシング・お支払いについての記載をしていきます。

現在、住宅ローンなどの担保付ローン以外の借り入れ(キャッシング・カードローンなど)がある方は、借入件数とその金額を記入してください。

借り入れ金額については、カード会社が審査時に申込者の金融取引の情報を「信用情報機関」に照会して調べるので、嘘(誤り)の情報を記載してもバレてしまうので正確に記載するようにしましょう。

「お借入希望枠」を選択する

お借入希望枠

クレジットカードを使ってお金を借りたいという方は「キャッシング枠」を設けられます。キャッシング枠を希望する方は希望の金額を選択し、必要ないという方は「入会後検討」を選択してください。

  • 国内50万 海外50万
  • 国内30万 海外30万
  • 国内20万 海外20万
  • 入会後検討

キャッシング枠を設けると、それだけ審査が厳しくなるのでここでは「入会後検討」を選択するのがおすすめです。

「運転免許証について」を記入する

運転免許証について

運転免許証の有無についての回答をしてください。
所持している方は、免許証に書かれている番号を記入してください。

「預貯金額」を記入する(任意)

預貯金額(任意)

預金金額については任意ですので、必ず記入する必要はありませんが、可能であれば記載してください。

収入は少なくても、預金は多いということを示して審査を有利にしたいという方は記入してもいいでしょう。ただ、あくまで自己申告なので審査に影響したとしても微々たるものです。(カード会社は安定した収入や、返済履歴で延滞がないことの方を重視します)

「毎月のお支払いについて」を記入する

毎月のお支払いについて

三井住友VISAカードのリボ払いは「マイ・ペイすリボ」というサービス名です。
リボ払いとは、毎月の支払い額が自分で決めた金額に設定でき、その金額を超えた分は強制的に翌月以降に繰り越して支払われるというサービスです。
多くのカード会社でリボ払いの設定をすることで、年会費がお得になったり、ポイント還元率が上がったりというメリットがある反面、デメリットとして、リボ払いというシステムを理解せずに利用していると、翌月以降に繰り越した分の手数料がどんどん増えていき、借金地獄に陥ってしまう人がいることです。

分割払いをしたい方はリボ払いじゃなくてもできるので、基本的には「申し込まない」を選択するのがおすすめです。

「ご希望のカードブランド」を選択する

ご希望のカードブランド

国際ブランドを選ぶことができます。

国際ブランドとは、そのカードを利用できる店舗(加盟店)を示すロゴでVISA(ビザ)やMasterCard(マスターカード)、JCB(ジェーシービー)といったブランドがあります。
基本的には世界シェアNo.1のVISAがおすすめで、続いてシェアNo.2のMasterCardがおすすめです。

クレジットカードの「国際ブランド」とは?VISA・Master Card・JCB・アメックスどこがおすすめ?

「取引を行う目的」を選択する

取引を行う目的

「取引を行う目的」とは、カードを持ちたいと思った理由という意味です。

生活費決済と事業費決済とありますが、基本的には「生活費決済」にしておいて問題ありません。
なんらかの事業で利用する場合は「事業費決済」を選択します。

「外国の重要な公人該当有無」を選択する

外国の重要な公人該当有無

これは他のカード会社にはない選択肢ですが、外国の大統領、首相、駐日大使など、外国の重要な公人またはその家族に該当するかどうかという質問です。
ほとんどの方は「該当しない」でしょう。

「お支払い日」を選択する

お支払い日

カード利用した分の支払日の希望を選択してください。

「暗証番号」を記入する

暗証番号

クレジットカードを利用した際に暗証番号を求められることがあります。
その際に記入する4桁の暗証番号を記載してください。

同時に申し込める追加カード、サービス

同時に申し込める追加カード、サービス

クレジットカードと同時に、電子マネー用のカードやETCカード、家族カードといった追加カードを同時に申し込むことが可能です。

※三井住友VISAカードの独自性が高いので、ここではバーチャルカード、PiTaPaカードについての解説は省略させて頂きます。

三井住友カードiD(電子マネー)

コンビニやスーパーなどでスムーズに決済できる電子マネー「iD」を同時に申し込めます。
利用するのも年会費も無料なので、ぜひ申し込んでおくのがおすすめです。(カード発行後でも申し込めます)

ETCカード

有料道路(高速道路)の料金所をスムーズに通過できる「ETCカード」を同時に申し込むことが可能です。
ただし、三井住友VISAカードのETCカードは「初年度無料」となっており、1年間だけ年会費無料で、次年度以降は年会費(税込み540円)がかかってきてしまうので注意が必要です。

カード会社によっては、年会費無料で持てるETCカードがあったり、発行手数料として1,000円程度がかかってしまうカードもあったりするので申し込み時には確認が必要です。

ETCカードとクレジットカードの両方が年会費無料のカード

家族カード

家族カード

家族カードを申し込むかどうかを選択してください。

家族カードとは、生計を同一にする家族(18歳以上)に対し、申込者と同じカードを追加で発行できるカードのことです。審査に通らない家族がいる方や、申し込んだカードがゴールドカードなどのステータスカードで家族にもその特典を受けさせたい方は申し込むとお得です。

ただし、家族カードにも年会費が発生するカードもあるので、年会費を少しでも払いたくない方は注意が必要です。

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三井住友VISAカードの特徴

三井住友VISAカードは日本のメガバンクである三井住友グループが発行するカードで、信頼性とセキュリティ性の高さから初心者に人気で「国内の5人に1人が保有している」と言われています。
三井住友VISAカードの中でも、特に以下の2枚は人気の高いカードです。

もっともベーシックな三井住友VISAカード

三井住友VISAカード

カードの特徴

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発行会社 三井住友カード株式会社 ポイント還元率 0.5%
年会費 初年度無料(2年目以降1,250円+税) 付帯保険 最高2,000万円(利用付帯)
電子マネー iD、PiTaPa、WAON(ApplePay利用可能) ポイント ワールドプレゼント

発行会社は三井住友カード株式会社で、優れたブランド力が魅力のクレジットカードです。
セキュリティに関しても、早くからICチップ搭載のカード発行・不正利用の探知システムの採用など積極的に展開しています。

ポイントの貯めやすさに関しても、「ポイントUPモール」というサイトを経由してネットショッピングをすることで最大20倍の還元率になり、「ココイコ!」というサイトでエントリーしてから対象のお店でショッピングをするとキャッシュバックやポイント還元率UPといった特典を受けることも可能です。

三井住友VISAクラシックカード・クラシックカードAの特徴

学生や若い人限定でお得!「三井住友VISAデビュープラスカード」

三井住友VISAデビュープラスカード

カードの特徴

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発行会社 三井住友カード株式会社 ポイント還元率 1.0%
年会費 初年度無料、二年目以降1,250円(税抜)、年に一度でも利用すれば年会費無料 付帯保険 ショッピング保険 最高100万円
電子マネー iD、PiTaPa、WAON(ApplePay利用可能) ポイント ワールドプレゼント

三井住友VISAデビュープラスカードは、三井住友VISAカードが発行するクレジットカードで、申し込み資格は18~25歳までの方を限定としているため、学生や新社会人にオススメのカードです。

年会費は年に1度でも利用があれば無料となるため、実質無料で利用していくことができ、三井住友VISAカードの他のカードと比較してポイントが2倍貯まるのでお得です。

三井住友VISAデビュープラスカードの特徴【年会費・ポイント還元率・審査・電子マネーなど】

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