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クレジットカードの作り方・申し込みの流れ

更新日:

クレジットカードの作り方トップバナー

FP監修者

初めてクレジットカードを作ろうとしている方は、どうやったら作れるのか、どこで申し込んだらいいのか、申し込みには何が必要なのかといったことがわからないものです。
クレジットカードの申し込み方法には3種類あって、申し込みの流れや申し込み内容、必要なものなどが異なり、それぞれメリット・デメリットがあります。

このページでは、初心者がつまずきやすい点をピックアップしながらクレジットカードの選び方からカードの受け取りまでの方法を解説していきます。

申し込むクレジットカードを選ぶ

クレジットカードの選ぶ基準

初めてクレジットカードを作るという人は、何を重視して選べばいいか覚えることが多くて難しいかと思います。
クレジットカード会社大手のJCBが行った「クレジットカードに関する総合調査」というアンケートでは、「ポイントやマイルが貯まりやすいカード」と「年会費が安い(無料)のカード」が圧倒的に人気です。

クレジットカードを選ぶ基準を列挙すると以下のようになります。

  • ポイントやマイルが貯まりやすいカードを選ぶ
  • 年会費が安い(無料)のカードを選ぶ
  • よく利用するお店で割引などの優待が受けられるカードを選ぶ
  • 貯めたポイントの交換先が豊富なカードを選ぶ
  • 各種補償や保険が付いたカードを選ぶ
  • トラベル・レジャー関係の優待特典があるカードを選ぶ
  • 国際ブランド提供のサービスがあるカードを選ぶ
  • コンシェルジュサービスがあるカードを選ぶ
  • 空港ラウンジの利用出来るカードを選ぶ
  • カードデザインで選ぶ

クレジットカードを作るのに必要なもの準備する

クレジットカードを作るのに必要なもの

クレジットカードを作るには以下のものが必要になってきます。手元に必要書類がない場合は、あらかじめ用意しておくようにしましょう。

  • 本人確認書類
  • 銀行口座(支払い口座)
  • 銀行印(銀行届け印)

それぞれ、どういうものが必要か以下で説明していきます。

本人確認書類

カードを作る際に本人確認書類の提示を行う事は法律により定められていて、カード会社はその記録を一定期間保存しなければいけません。

本人確認書類になるものは以下があります。

  • 運転免許証または運転経歴証明書
  • パスポート(日本政府発行のもの)
  • 在留カード
  • 外国人登録証明書
  • 特別永住者証明書
  • 健康保険証
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • 住民基本台帳カード(顔写真付き)
  • 官公庁が発行した身分証明書(顔写真付き)
  • 共済組合員証
  • 国民年金手帳
  • 年金手帳
  • 公の機関が発行した資格証明書(顔写真付き)
    また、申し込みの際に申告した住所と本人確認書類に記載されている住所が異なる場合、申告住所が確認できる以下の書類も提出する必要があります。
  • 公共料金の領収書(電気・ガス・水道・電話・NHKのいずれか1点)
  • 社会保険料の領収書
  • 国税・地方税の領収書または納税証明書

※本人確認書類となるものはカード会社によって異なる場合があります。

銀行口座(支払い口座)

銀行口座(支払い口座)はカードで利用した代金を引き落とすために必要となります。

みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行などの都市銀行や地方銀行、信用金庫といった銀行口座もしくは郵便貯金(ゆうちょ)の口座をクレジットカードの申し込み前に用意しておきましょう。

銀行印(銀行届け印)

銀行印もクレジットカードの申し込みに必要となってきます。

銀行印とは、銀行口座もしくはゆうちょの口座を開設する際に届出印として登録した印鑑の事で、本人確認の意味合いもあるためクレジットカードを作る際にも銀行印が必要になります。(三井住友VISAデビュープラス学生専用ライフカード楽天カードなど、銀行印が不要なカードもあります。)

よく似た印鑑に実印がありますが、実印は役所で印鑑登録を行った印鑑の事で、対して銀行印は銀行口座の開設時に登録した印鑑のことです。

クレジットカードの申し込み方法は3種類

クレジットカードの申し込み方法3種類

クレジットカードをどこで申し込んだらいいのか分からないという人も多くいます。
申し込み方法はカードによって対応しているものと非対応のものがありますが、大きく分けて以下3種類の方法があります。

  • インターネット申し込み(オンライン申込)
  • 店頭申し込み
  • 郵送での申し込み

それぞれの申し込み方法の特徴について以下で説明していきます。
※ごく一部のクレジットカードは電話申し込みにも対応しています(アメックスやACマスターカードなど)

インターネット申し込み(オンライン申込)

パソコンとスマートフォン

インターネット申し込み(オンライン申込)は、クレジットカード会社の公式サイトにアクセスして申し込み手続きをするという方法です。

インターネット申し込みのメリットは次の通りです。

【ネット申し込みのメリット1】記入ミスや漏れがない

クレジットカードの申し込みは、名前や住所、電話番号といった個人情報や、学校名、勤務先、銀行の口座番号など数多くの情報を記入します。
審査に落ちてしまう人は、意外と記載ミスが原因で落ちることが多いのですが、ネット申し込みだと必須事項の記入欄に、記入漏れがあると申し込みが進まないようになっているのでミスが少なくて済みます。

また、ネットのある環境だと勤務先の情報などを調べつつ記入できるのも便利です。

【ネット申し込みのメリット2】24時間申し込み可能

店舗での申し込みだと営業時間内にわざわざ出向かないといけませんが、パソコンやスマートフォンがあれば、365日24時間いつでも申し込みが可能なこともメリットです。

また、店舗での申し込みの場合、即日発行をして即日受け取りまで可能なカードがありますが、店舗で申し込むと審査回答を待つ必要があるので、ネット申し込みを済ませて審査回答を受け取った後に店舗にカードを受け取りに行った方がスムーズです。

【ネット申し込みのメリット3】キャンペーンで貰えるポイントが多い

クレジットカードに申し込むと「入会キャンペーン」としてポイントを貰えるものがほとんどです。
この入会キャンペーンは、店舗の申し込みだと人が対応しなくてはならない分、人件費がかかってしまうという理由で、店舗での申し込みだと貰えるポイントが少なくなり、ネット申し込みだと多くなります。

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クレジットカードの申し込み方法は「インターネット申し込み(オンライン申込)」がおすすめの理由

店舗・店頭での申し込み

クレジットカードのカウンター

クレジットカードを発行している店舗・店頭のカードカウンターで申し込むことが可能です。
例えば、セゾンカードだとセゾンカウンター、エポスカードだとエポスカードセンター、といったカードカウンターで申し込みから受け取りまで完結することができます。

店舗・店頭での申し込みのメリットを以下で説明していきます。

【店舗・店頭での申し込みのメリット1】即日発行・即日受け取りが可能

クレジットカードによっては申し込んだその日のうちにカードの受け取りまでが完了する「即日発行可能なカード」があります。
一般的なクレジットカードを申し込むと、審査に数日かかり、審査通過後にカードの郵送で数日かかるので、カードを受け取るまでに1週間~1か月ほどかかってしまうのですが、即日発行可能なカードは審査回答が早く、カードの受け取りもその日のうちに完了が可能です。

店舗・店頭申し込みをできるカードは即日発行可能なカードが多いので、急ぎでカードが欲しいという人にとってはメリットです。

【店舗・店頭での申し込みのメリット2】不明点の質問をしながら申し込みができる

クレジットカードの申し込みは不慣れな人も多いので、不明点を質問したいという人も多いはずです。
店頭だと直接担当者に不明点を質問しながら申し込み項目を記入できるというメリットがあります。

申し込み内容はそのまま審査に影響してくる項目もあるので、詳しい人に直接相談できるのは助かりますね。

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店頭・店舗でのクレジットカードの作り方【即日発行も】

郵送での申し込み

クレジットカードの申し込み用紙

スーパーやコンビニ、銀行などに設置されているクレジットカードの申し込み用紙

郵送での申し込みは、スーパーやコンビニ、銀行などに置かれている申し込み用紙を記入して郵送する申し込み方法です。(カードによってはネットでしか申し込めないカードもあります。)

基本的にはデメリットの方が多いので、郵送での申し込みはおすすめできません。
おすすめしない理由は次の通りです。

【郵送での申し込みのデメリット1】カード発行までに時間がかかる

郵送の場合、手書きで申し込み用紙を記入する手間がかかる上に、郵送してからカード会社に着くまでに時間がかかってしまいます。
インターネットや店舗での申し込みの場合、15分もあれば完了することを考えると大きな差です。

【郵送での申し込みのデメリット2】手書きで申し込み用紙を記入するのでミスしやすい

申し込み用紙を手書きすることになるので、必須事項の記入欄を見逃しやすいですし記入ミスも発生しやすいです。

申し込み用紙

実際の申し込み用紙。項目が細かく必須項目を見落としそう(クリックで拡大)

パソコンや携帯電話での入力は慣れないという人もいると思いますが、ネット申し込みの場合は記入漏れがあったら指摘してくれるのでミスが発生しにくいです。

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申込書郵送でのクレジットカードの作り方・申し込み方法

クレジットカード申し込みの流れ

申し込むクレジットカードが決まったら実際に申し込み手続きをしてみましょう。
申し込みの流れは以下の手順で進めていきます。

  1. 必要事項を記入して入会申し込みをする
  2. カード会社による入会審査が行われる
  3. カード会社からカード発送
  4. 本人確認書類を提示してカードを受け取り

順番に説明していきます。

①必要事項を記入して入会申し込みをする

インターネット申し込み、郵送での申し込み、店頭申し込みのいずれの場合もクレジットカードを申し込む際には入会申し込みの手続きをする必要があります。

ETCカードを作りたい人は申し込もう

申し込み画面ではクレジットカードの追加カードとして、ETCカードや家族カードなどの申し込みも同時にできます。
ETCカードを持っていると高速道路の料金所をスムーズに通過できるだけでなく、土日割引や深夜割引、平日朝夕割引といった各種割引サービスを利用できるので、運転免許を持っている方は申し込んでおくと便利です。

ETCカードはほとんどの人がクレジットカードを作って、その追加カードとして発行するものなので安心して大丈夫です。(クレジットカード審査に通らない/所持していない人はETCパーソナルカードを申し込む)

ただ、申し込むクレジットカードによっては500円程度の年会費がかかる可能性があるので、申し込み画面に記載されている「年会費」の文字を見逃さないようにしましょう。

▼必ず年会費がかかる場合は記載されています。
ETCカード

申込内容の確認をしっかりしよう

入力が全て完了すると、申込内容の確認画面に遷移します。
規約に「同意する」のチェックボックスにチェックを入れ、「お申し込みを完了する」ボタンを押すと申し込みが完了します。

クレジットカードの申し込みは慣れない人だと長く感じるので、確認を面倒くさがって読み飛ばしてしまいがちだと思いますが、カード会社からすると記載ミスなのか嘘の内容を書いて申し込んだのか判断がつかないで審査落ちの原因にもなるため、必ず正確な情報を記入するようにつとめましょう。

②カード会社による入会審査が行われる

申し込みが完了すると、カード会社による入会審査が行われます。
審査にかかる時間はカード会社によって差があり、最短で30分程度とスピード審査が行われるケースもあれば数日かかるケースもあるため、急ぎの場合はカード会社に問い合わせましょう。

審査の過程で「在籍確認」といって、勤め先として記入された企業に実際に勤めているかを電話で確認される場合があります。

電話にて本人確認・在籍確認

申し込んだカードによっては、申込者本人の電話番号や申込者の勤務先・アルバイト先の電話番号に、本人確認や在籍確認の電話をかけることがあります。
必ずかかってくるわけではありませんが、個人信用情報機関(※)に登録されている勤務先情報と異なる勤務先を申告した場合や、個人信用情報機関に信用情報が全く登録されていない場合などは電話がかかってくる可能性が高くなります。

※個人信用情報機関とは、カード会社や消費者金融などの金融機関から個人の信用情報を集めて管理している機関です。

未成年者は親権者の同意が必須!

クレジットカードの申し込み資格は18歳からなので、18歳・19歳の未成年者でもクレジットカードを作ることが可能です。
ただし、未成年者の場合、何かしらの契約を交わすには親権者の同意が必須という法律があるため、電話もしくは、同意書類への記入などを対応してもらう必要があります。

キャッシング枠(お金を借りるための枠)を希望する場合はアルバイトなどでも良いので収入が必要です。
また、年収証明書類として源泉徴収票や給与の支払明細書(直近の2か月分)など1点が必要となります。

18歳~19歳の未成年がクレジットカードを作るなら親権者(親)の同意が必須!

審査状況の確認をする方法

クレジットカードの申し込みが完了すると、メールで申し込み内容の確認メールが届き、そのメールに記載されているURLにアクセスし、申込者番号(受付番号など)を入力すると現在の審査状況を確認できます。
(「カード名 審査状況」とGoogleやYahooで検索してももちろん確認できます。)

クレジットカードの申し込み画面には「最短〇時間で審査回答!」と書いてあるのに2週間たっても回答が届かない、という場合もありますが、審査回答が遅いイコール審査に落ちたというわけではないので焦らないで回答を待つようにしましょう。

審査結果が届くまでの期間は早ければ30分、長くて1か月

インターネットでの申し込みをした場合は、申込時に記載したメールアドレスに、郵送での申し込みをした場合はメールか郵送でクレジットカードの審査結果が届きます。
審査結果が届くまでの期間はカード会社や、申し込み内容にもよりますが、早いカードで30分程度、一般的なカードだと1週間~2週間ほどかかります。

審査難易度が高いゴールドカード、プラチナカード、ブラックカードは、1か月ほどかかる場合もあります。

審査結果が届かない!審査回答はどうやって送られてくる?

クレジットカードの審査結果はメールや封書で送られてきます。
申し込みから1カ月以上が経っても音沙汰がない場合は郵便事故や書類の不備などの可能性があるため、クレジットカード会社へと問い合わせをした方が良いでしょう。

審査結果が送られてこないからと別のクレジットカードを申し込むと多重申し込みとみなされてしまうため避けなければいけません。

③カード会社からカード発送

無事に審査通過の通知が届いたら、あとは申し込み時に記載した住所宛てにカードが届くのを待つのみです。

審査通過からカード発送のタイミングは、カード会社やカードの種類によって異なるのですが、例えば三井住友カードの場合だと「(審査通過の)メールをお送りした日より、原則2営業日後に簡易書留での発送となります。」と記載されています。
カード会社の「営業日」とは、一般的に土・日・祝、12/30~1/3を除く平日のことを言うものだとご理解ください。

郵送にかかる時間は住んでいる場所によって異なりますが、かかっても2~3日くらいで届きます。

④本人確認書類を提示してカードを受け取り

クレジットカードの発送方法として多く使われている「本人限定郵便(本人限定受取)」は受取時に免許証など身分証明書の提示が求められ、家族であっても本人以外は受け取れないため注意しましょう。

転送することもできません。忙しくて家にいる時間が限られるという方は郵便局の窓口で受け取る方法もあります。

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クレジットカードの受取方法を解説!受け取れるのは本人のみ?家族でもOK?不在時は?

【編集部おすすめ】初めての1枚はこのクレジットカード

これまでクレジットカードを持ったことがないという人でも安心して利用できる、「クレジットカードの知恵袋」編集部おすすめのクレジットカードを紹介します。

年会費永年無料でポイント高還元率「楽天カード」

楽天カード

カードの特徴

顧客満足度調査10年連続ナンバーワンに輝いた定番人気の年会費永年無料カード。通常ポイント還元率1.0%・楽天関連のサービスで還元率がアップするのが特徴。海外旅行保険が付帯し、不正利用対策も。

発行会社 楽天カード株式会社 ポイント還元率 通常1.0%
年会費 年会費永年無料 付帯保険 最高2,000万円(利用付帯)
電子マネー 楽天Edy ポイント 楽天スーパーポイント

楽天カードは年会費永年無料で持てる、ポイント高還元率カードです。
ポイント還元率は一般的に0.5%のクレジットカードが多い中、楽天カードは2倍の1.0%でショッピングが可能です。
そのうえ、楽天市場でのショッピングで最大3倍、楽天トラベルでのカード支払いで最大2倍のポイントが貯まります。

最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険は空港までの交通費やツアー代金をカード払いにする事で適用される「利用付帯」で、留学や旅行の際も安心です。
国際ブランドはVISA・MasterCard・JCB・AMEXの4種類から選べます。

初めての人に人気の「三井住友VISAデビュープラスカード」

三井住友VISAデビュープラスカード

カードの特徴

18歳~25歳まで限定の若い人専用「三井住友VISAカード」。一般カードの2倍ポイントが貯まる上、入会から3か月間はポイントが5倍など、ポイントを貯めやすい仕組みが豊富。

発行会社 三井住友カード株式会社 ポイント還元率 1.0%
年会費 初年度無料、二年目以降1,250円(税抜)、年に一度でも利用すれば年会費無料 付帯保険 ショッピング保険 最高100万円
電子マネー iD、PiTaPa、WAON(ApplePay利用可能) ポイント ワールドプレゼント

三井住友VISAカードは、世界シェアNo.1のVISAブランドの代表的カードです。
三井住友VISAカードの中でも、特に若い人や学生に人気なのが18歳から25歳限定で持てる「三井住友VISAデビュープラスカード」です。

三井住友VISAカードの一般カードは還元率が0.5%なのに対し、デビュープラスカードは1.0%と2倍で、初年度年会費無料で年に1度でもカードの利用があれば次年度も年会費無料になります。

さらに、「ポイントUPモール」というポイントアップサイトを経由してネットショッピングをすると最大20倍(0.5%で計算)となります。

街のお店では、百貨店・ショッピングモール・飲食店など様々なお店でポイントアップしたり、キャッシュバックが受けられたりする「ココイコ!」というサービスがあり、事前にエントリーして、期間内にお店でカードを利用すると特典を受けられるのがメリットです。

ポイント高還元率で39歳まで年会費無料「JCB CARD W」

JCB CARD W(ジェーシービーカードダブル)

カードの特徴

国内唯一の国際ブランドであるジェーシービーが発行する、ポイント高還元率が魅力の人気カード。年会費無料でポイント高還元率、海外旅行傷害保険も付帯している万能カード。

発行会社 ジェーシービー ポイント還元率 1.0%
年会費 無料 付帯保険 海外旅行傷害保険最高2,000万円(利用付帯)
ショッピング保険最高100万円
電子マネー - ポイント OkiDokiポイント

JCB CARD Wは39歳以下・WEB入会限定の年会費無料クレジットカードです。

ポイント還元率は一般カードの倍である1.0%と高還元率で、Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングなどが参加する、JCBが運営するポイントサイト「Oki Dokiランド」では最大20倍のポイント還元率でネットショッピングができます。

最高2,000万円補償が利用付帯となる海外旅行傷害保険や、海外利用分は100万円補償のショッピングガード保険も付くので安心です。
電子マネーはApple Payが使えるQUICPayに対応しています。

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